生成AI を使えば、営業リサーチや情報収集は劇的に速くなります。ただし、その効果は“使い方次第”——同じツールでも、結果の質とスピードは驚くほど変わります。
2026年8月18日(火)〜21日(金)に開催される「AIエージェントDXPO東京’26【夏】」の後半2日間(8/20〜21)に、HuX 代表取締役CEO 亀田重幸が登壇します。亀田の登壇は8月21日(金)。テーマは 「リサーチ時間を8割削減!情報収集・分析の質を劇的に変えるAI活用テクニック」です。
| Event | AIエージェントDXPO東京’26【夏】(後半2日間:8/20〜21) |
|---|---|
| Session | リサーチ時間を8割削減!情報収集・分析の質を劇的に変えるAI活用テクニック |
| Date | 2026年8月21日(金) |
| Venue | 東京(リアル開催) |
| Speaker | 亀田重幸(株式会社HuX 代表取締役CEO/HCD-Net認定 人間中心設計専門家) |
イベントについて
「AIエージェントDXPO東京’26【夏】」は、AI エージェント・生成AI の活用をテーマにした専門展示会・カンファレンスです。会期は8月18日(火)〜21日(金)の4日間。前半2日間(8/18〜19)は総務・経理・人事・DX 推進部門向けの専門セミナー、後半2日間(8/20〜21)は AI エージェントをテーマにした各分野の第一線の登壇者によるセッションが行われます。
亀田は、後半2日間の登壇者の一人として8月21日(金)に登壇します。
セッションでお話しすること
生成AI を使えば営業リサーチは劇的に速くなる——けれど、多くの人が「思ったような答えが返ってこない」と感じています。本セッションでは、その分かれ目になる2つの技術を公開します。
1. 欲しい情報の設計術
従来は諦めていた画像・構造化情報まで引き出すための、情報の“設計”の仕方。何を・どの粒度で・どんな形で受け取りたいのかを先に決めることで、AI からの出力の質は大きく変わります。
2. AI との会話術
1回で完璧を狙わず、対話で精度を上げていく進め方。AI を「一発で正解を出す道具」ではなく「壁打ち相手」として使いこなすことで、情報収集・分析の質とスピードを同時に引き上げます。
大事なのは、速く検索することではなく、
「欲しい情報の形」を先に設計し、AI と対話で詰めていくこと。
今日から実践できるテクニックに絞ってお話しします。営業・企画・リサーチ業務で生成AI を使う方は、ぜひご参加ください。
お申し込み・お問い合わせ
イベントの詳細・受講申し込みは、AIエージェントDXPO東京’26【夏】 公式ページ からご確認いただけます。
HuX では、AI を軸にした業務改善・組織のAI実装の伴走や、生成AI 研修のご相談を承っています。「自社でもリサーチや情報収集に生成AI を活かしたい」という方は、お問い合わせフォーム から、30分のカジュアル相談からお気軽にご連絡ください。