
AIに「やりたいこと」を伝えるとき、いちばん早くて、いちばん間違わないのはHTML。
企画から動くプロトタイプまで、HTML一枚で会話が回るようになります。

ディップ株式会社に新卒入社、インフラエンジニアを経て、約10年新規事業&サービス立ち上げに従事。 その後、社内DXの推進責任者を担当。全社工数削減 約11万時間、約3億円のコスト削減を実現。 現在は独立して、生成AIを活用したDXとUXコンサル事業に従事。


今日は「自社サイト」を題材に、Claudeとどう作っているかをお話しします。




結論:HTMLは、AIと一緒にものづくりする時代の "共通言語" です。











図だけのレビューは "想像"。HTMLなら、関係者がブラウザで触ってフィードバックできる。



